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SecondLifeの気ままライフ
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過去2日の記事で松本・村井にさんを付けていない理由

付ける必要が無いからだ

恥ずかしながら私は前回の選挙では民主を支持しました
知事選も村井を支持しました
2009年あたりの記事にもきっちり載ってます

議員に先生を付けて呼ぶのをもうやめろよ
ウンザリする

え~と
松本・村井の会談の一件で村井の応対を評価する大衆が多いですね
ま それはそれで良いんだけど
一人の県民としてはそんなことよりも復興業務のやりかたが気に入らない
参考記事はコレ
http://enzai.9-11.jp/?p=4815
見出しは「松本復興相、岩手・宮城両知事会談 【代表Column】大資本のための復興“ビジネス優先“構想が、県民不在で、被災者援助をおきざりにしている。」
コレその通りなんですよね
このようなやり方は一人の県民としては到底評価できるものではないです

実はコレに関連してもっとすごい爆弾発言をしていた人がいました
梶川ゆきこ(前広島県議会議員)のツイッターでの発言がそれに当たります
http://twilog.org/yukiko_kajikawa
http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-2162.html
ここらへんです

これも同様に何も知らずにそのまま見ただけでは非常に不愉快な発言とも取れますが
上記のような復興構想のやり方を知ってたために梶川ゆきこの発言の矛先は誰に対してのものなのかがピーンと来ました
ただ やっぱり言葉足らずな所があったように感じます

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前回に引き続き
松本龍の脅しに屈した放送社と屈しなかった放送社の報道の違いに着目

まずは証拠となる映像
http://www.youtube.com/watch?v=xkhy_OXeQow
これはNHKと東北放送の松本・村井の会談の様子をどのように放送したかですね

同じ場面でも放送社によってこんなにも編集と放送の違いがあるのです
これは中立な立場で正しい報道をしていると言えるのでしょうか?

地域ローカルの東北放送の場合
被災側の視聴者(私)としては会談の内容のほうが重要と思うが
内容には触れず松本の対応についてのみ触れている
会談の様子を映像と音声両方を使用している

NHKの場合
会談の内容について報道をしている
最後に少し「不快感」と触れている
会談の映像は使用しているものの音声は使用していない

これ片方だけしか見なかった場合
視聴者にかなりの考えの違い出るよ
マスコミの報道の仕方によって視聴者操作など簡単にできるなと思った
放送倫理って何なんだろう?

少し落ち着いてきた
でもまだまだゆっくりと時間を取って復帰するまでには至らない
今回の震災の規模はあまりにも大きすぎた
私の親類関係や友人には震災で無くなった人が居なかったことは幸運であったが
6月に叔父が他界した
叔父は昨年の時点で余命宣告され伯母と静かに余生を過ごしていたが震災の影響によるライフラインの寸断と診察の滞りで弱った体に心労の追い打ちもあったのだろう
重い飲料水の持ち運びはさぞかし辛かったことだろうと思う
最後のライフラインの水道が復旧してそれまでの緊張感が途切れたのか
間も置かずに緊急入院となりそのまま他界してしまった
叔父は私に「人間は死ぬまで勉強」を身をもって見せてくれた人だった
定年後に国家資格取得をし取ることに満足せず資格を活かし社会で活用した
70を過ぎてパソコンを覚えたいと講座に出向いたり
時には私の家までわざわざ出向いて教えを乞うたりもあった
本当に死ぬまで勉強を実践していたすごい叔父だった
たぶんね
あの様子じゃ
死んでも勉強は終わってないと思う
あの世に行っても前向きに勉強してそうだ
そういう叔父さんだ(笑)
湿気た言葉は贈らない
私がいつの日か死んだらまたお会いしましょう
それまでしばしさようならです
とね

------------------------------------

さて次は
一応 私は宮城県民なので今話題になっている例のアレについてちょっと
松本龍・前復興相と村井知事とのことです
ニュースで一部始終を見てさすがに私も感情剥き出しの反応をしてしまいました
「もし私が村井知事なら五体満足の身で応接室から出すことはない」
なんてことを周囲の人と話をしていた
が
ちょっと冷静になって入ってくる情報を整理する必要あるなと

松本龍VS報道各社
 オフレコ発言の後の「絶対書いたらその社は終わりだから」
 この一言は余計だった
 こんな事を言われた報道各社全てが大人しく従う訳がない
 また従う必要も無い
 従わない報道者はここぞとばかりに揚げ足を取る編集を行い放送するだろう
 事実そうなった
 東北放送は会談の内容よりも松本のキレたことをメインに放送した
 但しこのつまらない脅しに屈した報道社も居たことを忘れてはいけない
 このことからも視聴者は流される情報の表面だけを見て騒ぐのをやめて大人になる必要がある

松本龍VS村井嘉浩
 当初本当に遅刻したのかと思ったが定刻通りだったらしい
 接客マナー云々で色々あるようだが松本龍はそもそも「客」ではない
 後の村井知事のインタビューにもあるように国と地方に主従関係は無い
 被災地も日本の国の一部であり防災担当大臣と知事は共に復興を目指すパートナーの関係である
 客発言にはフォローの余地が全く無い
 その一方 上から目線発言については額面通り受け取ればただ不愉快なだけだが
 村井知事も被災者の1人でもあるが同時に宮城復興の旗頭でもあることを再認識し喝入れとも見て取れる
 3.11から4ヶ月 連日の厳しい公務も続けば本音では中だるみもあるだろう
 それに対しての発言もあるのかな?なんてね

寒い!!

の前に痛いw

左肋骨下部が痛いwww

なんでかって~と・・・・・・

ちょっと恥ずかしい話だけどOrz

鼻ムズムズした時は思い切ってデカいクシャミするとスッキリするよな~とアホなコト思い出して・・・・

思いっきり気合入れてデカいクシャミした・・・・

「ミシッ!」って音がしたOrz

あ~コレが噂のクシャミで骨折ってヤツか~などと思った

笑い話ではよく聞いてアホだな~と思ってたけどまさか自分がこうなるとはwww

でもまぁ折れるまでは行ってないみたい

軽いヒビ程度だろう

そのうち治るさ(笑)

ってアホな笑い話は置いといてっと

TypingLipSyncその後

出した直後あたりからのバカ売れ騒ぎも一段落したようでここ最近はたまに出る程度に落ち着いてきた

当然だけど問い合わせとかもだいぶ減ってきてトラブルとかはここんところは相手方へ出向いて症状を自分の目で確認してサポート出来るようになった

そういう対応できるぐらいが私的には満足してるかな~

私としても詳細な状況を数多く知ることが出来る

そのデータは次への貴重な土台となって活かすことが出来るだろう

ある程度は想定内のトラブルだけどその中でも面白いな~と思ったのが

描画によるシムの重さとスクリによるシムの重さの違いが明確に理解することができたことが一番の収穫だったw

ユーザー目線だとどっちも重い事には変わりないんだけど

その置かれた状況の中で何をするかで何が原因か分かることの意味は大きい

TLSは100%スクリ依存のシステムなのでスクリ負荷の重いシムだと正常に動作はしない

一般的なおおよそのイメージ的には綺麗なシム・凝ったシム=重いって認識は
まぁまぁ合っている
でも描画が重いとかは見てわかるからいいけど・・・
スクリ的なものが重いのは見える景色からは判断できない
それと~
ショボいPCでムリしてSLやって重いって言ってるのは論外ですからw
と昔の私なら絶対に言わなかったセリフwww
置いといてっと・・・

描画のショボいシムは大抵軽いもんだって認識改めた
理由は簡単
環境シムの使われ方のせい
通常シムと環境シムは見せ掛け上は同じように見えてもシムの性能が決定的に違う
ここらへんの理解が一般にはまだまだ浸透してないんだな~と思った
私はそこまで考えて造ってられんw
悪い言い方をすれが同じ「惑星」でも地球と火星は環境が違うのだよと

またズレたか
あとは通信環境にもTLSは影響受けて正常に動作しない

別にTLSに限ったコトではないが
シム(サバ)・通信環境・ユーザーPCのどれかにボトルネックがあればまともに動作できないのは当たり前
大抵の場合はユーザーPCのせいだったものが環境シムの増加でまともに動作しない状況が増えたようだ
環境シムってことを正しく理解した上で使っているところだと別に影響は無かった

それらを踏まえてどうTLSを改造していくか
負荷状況を自動判断して表情を切り替える案があったけどボツにした
負荷状況を調べる為だけにスクリを動かすのは愚かなコト
重い場所だった場合にさらに重くしてどうする
おーざっぱに2タイプ用意してくっ付けて1HUDにすりゃいいや
現行の通常使用時のHUDの隣にもう1個動作調整したヤツをくっ付けて切り替えはユーザーで判断してくださいってのがいいな
少しは勉強せいって意味も含む(爆)
な~んつってるけどやっぱ使ってもらえるってことが作者としての喜びってなもんだ

TLSの話はここまで

昨日でけたハイヒールタイプフィギュアスケート靴氷河色版
神殿のスケート場の小屋んところでフリー配布することにした
有料化しない理由
満足いく出来じゃ~ないから
なら満足いくレベルで造れとも思ったケド・・
メッシュが気になってどうにもスカルやる気が起きて来ない
じっくり見るとブレードの部分とか造りが甘い
修正する気も起きないから
このままフリーでいいやってことに(笑)
妥協も大事だ(爆)

さて次の挑戦はっと

寒い=スケート=屋外=綺麗
で連想すると
オーロラ
やってみますかね~
光のカーテンか~
原案的にはこんな感じでってのはあるんだけど一応
ワールド内でどう表現されているのか散歩がてら偵察
シムはたくさんあるから見落としとかあるだろうけど・・・
よく見るタイプは円環簾パーティクル
たぶんこの手法が一番多いんだろう
次にノーマルプリム+アルファテクスのプリムを並べたタイプ
って感じかな~
う~~~ん
もっとこう・・・なんつったらいいのか・・・
まぁやってみるのがいいや
昨日の続き

実際にあったら滑るのムリだろうな~って靴

それはハイヒールスケート靴ではないだろうかと(笑)

ま~丁度イベントリの中に原型スカル有ったから使いまわしなんだけど・・・

それとこの組み合わせ面白そうだなと思ったからやってみることにした

アイススケート靴ってコトで色どうしようかと思った

そのまま氷のスケート靴でいいやと

氷ってよりもガラスの靴っぽくなった

もう少し何かヒネリたいと思ってつい最近作ってみた氷河っぽい色にしてみよう

表面は透明感あるんだけど氷の中は青っぽい感じの氷河

SLはアルファ干渉で描画がおかしくなるからシェル法があまり有効じゃない

まぁフィン法もあまり有効じゃないんだけど・・・

とりあえず積層表現の限界が低いから1段積層で透明感を出して中にコアの不透明な青系の色を入れてヤッツケ氷河ww

コレの良いところは太陽の位置で見える色が変わること

1色一辺倒にならないあたりが好きだ

氷河ヒールができた

ブレードに使えそうな形状がイベントリに無かったのでダルいけどスカル製作

ヒールでスピードスケート用ブレードってのも変だからフィギュア用のブレードを参考に短いタイプのデザインで作成

ブレードに反りを持たせたかったがどうせならブレードも氷河っぽくしたかった

そのため被せる大きさが合わなくなるのがイヤなので反りは無しの真っ直ぐで妥協

つま先のギザギザって2列になってたんだ~

めんどくさいけど2列でギザギザ作成するか・・・

できるにはできたけど・・・・・

あんまり綺麗とは言えないなOrz

スカルの頂点位置1/255の制約で狙った位置に頂点を持っていけないや

しょっちゅうズームして見る場所でもないからギザギザしてるなと判断できればいいかなと割り切ることにしよう・・・・

んでブレードスカル完成

氷河っぽくしてヒールに合体

合体部の違和感を消すためにダミープリムを適当に配置

靴に足が入る口の部分は足がうまく納まっているけれど

ここにフィン法でマフを付けてみよう

毛玉のアルファテクスを適当に作ってアップ

干渉嫌いだけど毛玉マフはまぁまぁ綺麗に描画できるんだな~

あと適当に絵柄を貼り付けてと

さ~めんどくさいのが残った

ヒールの形状と靴のシェイプが合わないのは靴屋の昔からの悩み所だ

これインビジでシェイプ靴を消してプリム靴だけ見えるようにしてるけど

このインビジが結構目立つものなのだ

足元だけなんか変な描画になってるのがソレ

氷河靴だけに思いっきりアルファだからインビジに食われて目立つ

でもアバターシェイプ靴はどうしても隠さなけりゃならないし・・・

思い切って隠せばただのカカト超上げ底靴になるだけだ

フィギュア靴ってコトだし

カカト部分に飾り物付けてインビジを囲むかたちに配置して目立たなくしてしまおう

そうすればシェイプ靴消した状態でもインビジが目立つことは無くせるだろう

ヒールって形状も保っているし

これで完成

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